日本三大投入堂に数えらるが、下からみると柱が凄い。
どうやって組んだのか分からないが、かなりの斜面なのに、よく滑り落ちないものだ。柱が、建物をしっかりと支えている。
鬼滅の刃でも、柱の偉大さが描かれている。あたかも、岩柱 悲鳴嶼行冥のようだ(笑)
原作者の吾峠呼世晴さんが、柱を中心に物語を描いている意味がよく分かります。
それぞれの柱が、いい仕事をしている。
匠の技ですね。
題名…龍岩寺の柱
撮影日…2025年8月28日
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